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誠道会の沿革

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(左)日本ライン養生院 (右)いその医院(山崎町7丁目)

時期内容
大正9年現理事長の祖父である磯野誠道が出身地である岐阜県各務原市羽場町にて医院を開業
昭和初期羽場町から山崎町7丁目に「日本ライン養生院(サナトリウム)」を移転新築するも、太平洋戦争にて中断、外来診療を継続
昭和32年誠道の死去に伴い、磯野成光が「いその医院」として再開
昭和60年成光の死去に伴い、磯野倫夫が院長となる
昭和61年倫夫の臨床研鑽のため、いその医院を一時休院
平成6年「いその医院」を山崎町3丁目に移転し再開
平成8年12月「医療法人社団いその医院」に移行
平成11年7月同所にて「訪問看護ステーションあすか」開設(現在は廃止)
平成15年11月同市鵜沼東町にて「グループホーム菜の花」開設
平成16年5月同市鵜沼東町にて「デイサービスセンター菜の花」および「介護相談センター菜の花」開設
平成17年2月医療法人の名称を「いその医院」から「誠道会」に変更
平成19年6月山崎町6-8-2に移転し、有床診療所「新鵜沼ケアクリニック」開設
「介護老人保健施設菜の花」開設
「デイケアセンターみつばち」開設
「リハビリセンターeポイント」開設(現在は廃止)
平成20年5月「小規模多機能型居宅介護施設菜の花」開設
平成22年7月「外来リハビリテーション部門」開設
平成22年9月「訪問リハビリテーション部門」開設
平成23年12月「各務原リハビリテーション病院」開院
「各務原リハビリ透析センター」開所
平成28年3月「24時間訪問介護看護あすか」開設
平成29年4月「山田記念クリニック」開設
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