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グループホーム菜の花の自慢話❤

こんにちは。グループホーム介護職員の熊崎です。時候の良いこの頃は入居者様もホーム内にての生活に加えて玄関先や中庭で日光浴やティータイムをして過ごされます。青空を眺め、鳥の声を聞き、季節の歌を歌いしりとり遊び、軽い体操で心身をほぐします。皆様この時間を「ああ幸せやったなあ。」と柔らかい表情でその日一日を過ごされまた夜間の良眠にもつながるようです。

 

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グループホームの自慢話を紹介します。

①グループホームでは4年前から日曜日の朝に近隣清掃を行なっています。冬季は職員のみで行い、散歩に適した季節は入居者様もご一緒に菜の花周辺の散歩を兼ね空き缶やタバコの吸殻などを拾っています。ご近所の方からお花を頂いたり声を掛けて頂いたりとても気持ちの良い時間です。

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②季節の行事を大切にしています。

事務所前で季節の草木や収穫物を飾ったり菜の花菜園での作業、ほう葉ずし作り、ところてん作りと入居者様と共に作業しながらその時々を楽しんでおります。

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③グループホームでは10年以上勤続中の職員が13名中6名、元気に働かせていただいています。職員のモットーは『自分の持ち味を活かし助け合いながら日々の生活支援を行なう』です。

自慢話はまだまだありますが(笑)、それはまた今度お話しさせてください。これからもたくさんの自慢話ができるように、利用者様と共に有意義な時間を過ごせていけたらと思っています。

医療法人社団誠道会
グループホーム菜の花
介護職員 熊崎 泰子

 

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